| 私は普通のOLから年収2000万になるまでにいたりました。今は会社を辞め男性2人と女性1人のパートナーと仕事をしています。 それでは私の成功までの道のりを紹介いたします。その中からあなたの成功へのヒントをつかんでください。 わたしは、普通の大学を卒業し超氷河期といわれる就職期の中でなんとか内定をもらい普通のメーカーへと勤務するに至りました。 希望に胸を膨らまして社会にでたものの挫折を味わいました。 社会人としての責任の重さ、OLや職場の人間関係の悪さ、上司との付き合い、学生気分ではいられるはずもなく疲れ果てました。 そして仕事にはやりがいを感じられるものでもなく、がんばったところで昇給するわけでもなく、 仕事へのモチベーションは下がる一方でした。 それに加えてこの不況でいつ景気がよくなるわけでもなさそう。 なんやこれは。所詮女は適当な人と結婚してそれで主婦になって終わりなのかな。 なんか人生に希望がなくなってきた。思っていました。 そんなある日、真っ赤なフェラーリを見かけました。降りてきたのは明らかに自分より年下の女の子でした。 なんかアブナイ仕事をしてるに違いないってなんて思って自分を慰めていました。 でも、それだけお金を稼いでいる人がいるのも事実。 資本主義社会ですから。 そのころセレブなんて言葉が流行りだしてITバブルの波にのって億万長者になった人がテレビにではじめていました。 高級外車を何台も所有し高級マンションにすんでいます。 私を変えたのは「このままは嫌!あんな風に絶対なる!」という決意でした。 ITの時代の到来と盛んに叫ばれていたので私はそれまでほとんど使った事もないインターネットを使い始め情報収集をはじめました。 色んな情報が飛び交っていて私は目が回りそうでした。 ねずみ講まがいのもの、マルチ商法、こんなの違法じゃないの?と思うような情報や風俗関係、ギャンブルなどなど・・・ 初めに私が目をつけたのがオークションでモノを販売する方法です。 これはそれなりに利益を上げましたが多くの苦労がありました。これについては後書きでノウハウを紹介してます。 そこから発展してどうやってものを売るのか何を売るかを考え始めました。 私もはじめは情報を買う立場でした。 しかし手にはいった情報は、デリヘル経営だとかアダルトサイト経営だとか自分にはできそうもありませんでした。 ひとつ単価1万円もするのに。たしかに儲かる情報ではあるけどできないよとおもいました。 ネットの利用者は3000万人と言われている。日本全国に客がいる。 0.1%が5000円の商品を買ってくれただけで売上は1億5千万になる! ここで私は思いました。買う側じゃなくて売る側になろうと。 しかしなんでも売れる訳ではないし、買ってもらうには知恵を絞らないといけない。 情報を商品化するには自分で情報を仕入れるか、自分自身の経験を情報化する。 そして売るためのシステムをつくらなければならない。 みんなの知りたい情報はなにかと考えたとき 金儲けの情報、出会いに関する情報、性に関する情報 競馬やパチンコ、ギャンブルに関する情報 人間関係、人生、健康に関する情報です。 この内容は人間の本質に根ざしたもので常に需要があり、絶対廃れることはない。 はじめに私がまとめたのが「人を操る方法」です。これは心理学をとりいれたものです。 内容は今で言うと最近ベストセラーになった「ワルの知恵本」(河出書房新社)に似た感じです。 これは当時に発売されていた心理学に関する文庫本の内容のパクリでした。 恋愛や仕事上で人間関係についての解決法や生き方論を書いていました。 内容には自信満々でした。 相当の自信があってはじめたが全く売れない。 掲示板に書き込みもした。DMもだしまくりました。 しかし、全く売れる気配がない。宣伝費で大赤字でした。 オンラインマーケティングやネットショップの本なんかを読んで研究したけどぜんぜん反応がない。 まったく希望を打ち砕かれた私はすっかり落ち込みました。 そんな時、知ったのがあるマーケティング理論。 こんな話があります。アメリカでの実験ですが、あるセールスマンが商談をする際に先に顧客に缶ジュースを1本おごった場合と、 何もせずそのまま始めた場合、商談の成立する割合が格段の差があったそうです。 この理論はまず自分と言う人物を売り込む。そして相手に無意識のうちに貸しを作りその心理を利用するもの。 それとマーケティングミックスをいう手法を組み合わせることにしました。 これを情報を売るビジネスに応用します。 ネットのビジネスであろうとも人対人の商売であるところには変わりありません。 まずネットでは相手顔が見えません。大事なことは自分が信用できる人物であると認識させること。 はじめから情報を売ろうとしないこと。メールでいきなり商品の売り込みの文章を書いても押し売りみたいなものです。 人の家に土足で上がるようなものですね。 これは迷惑メールでしかありません。 どんなにたくさんメールを配ろうとも、みんなが迷惑メールに敏感になっている今、ほとんど効果はないでしょう。 ではどうしたらいいのでしょうか? まず、最初のメールでは相手の信用を得ること興味を引くことに集中する。 例えば、「必ず勝てるパチンコ攻略法」を3000円で販売したい場合、 最初のメールでは「現役パチンコ屋店長が無料で教えるマル秘裏話」などとしてDMを送信するんです。 パチンコ好き人は興味を持ってメールをよこしたり、HPに誘導できたりする可能性が高い。 そこで、ある程度の情報を無料で公開する。自分が信用できる人物であることを印象づけるために。 ここでまた大事なことは自己紹介をすること。できれば自分の写真を公開する。できなければイラストでもよい。 これで格段に自分の信用度は上がり、この時点で商品を売り込むのです。 この方法を使うことにより、いきなり商品を売り込むより格段に購入率があがります。 広告宣伝のこつは、 1、最初の広告で商品を売り込まない。 2、自分を売り込む 3、相手のメリットを説明する 4、相手に小さな貸しを与える また、こんな工夫で情報に対する気持ちを高められる。 希少性をアピール 限定販売「先着50名」「あなただけにこっそりと・・」 デッドライン効果 限定サービス、3日間限定、「残りあとわずか」 お得感をだす 比較広告など 「買う気のない人にものを買わせる方法」これさえわかってしまえば金持ちになれる。 情報販売において商品はなんでもいいんです。肝心なことは売り方です。 いかに売るシステムを作り上げるかです。それがあなたの金の卵を産むことになります。 このシステムを導入することで私の商品は購入率は格段に上がりました。 通常DMのレスポンスの割合は2〜3%といわれています。この方法で割合は20〜30%に向上しました。 つまり、情報販売ではどのようなキャッチコピーを考えるかが重要です。 そんなこと難しいと思うでしょう?そんなことはないんです。 例えば、ヤフーオークションの情報のカテゴリではたくさんの情報が並んでいますね。 あなたは無意識のうちにそのうちのどれかを選択してクリックしていませんか? それなのです!そのあなたが無意識にクリックしたコピーを参考に人が引き付けられるコピーのポイントを見つければいいんです。 わたしは今までDMを中心に情報販売をしていました。 でもやるんだったらできるだけ手間をはぶきたいですよね。そのシステムを紹介しましょう。 まず、DMで以上の手法でHPに誘導します。 そして、そこに希望する方は資料請求できるフォームをつくります。 http://www.formzu.com/ ここで無料の申し込みフォームを作れます この方法ではメールフォームを2つ作ります。 これをAとBとしましょう。 まずメールフォームAをつくります。 そして追加機能の、自動返信機能を使います。 その返信メールに購入方法と代金の振込み口座を記入します。 そして振込み完了した人はこちらで通知してくださいと書いたメールフォームBのアドレスを載せておきます。 そのBの自動返信のメールに商品のファイルか商品の記載したHPのURLを記載します。 DM宣伝の方法ですが、インターネット上でメールアドレスを集める、ダイレクトメール配信業者を使う、名簿図書館を買うなどがあります。 メールアドレスを買うと言う方法もありますが、違法なものも含まれますのでお勧めはしません。 インターネットで情報を集めるのはアドレス収集ソフトなどを使います。 高価なソフトは性能もよく自動的に指定ジャンルのアドレスを大量に集めることも出来ます。 メールアドレス収集ソフト Mail spy 検索エンジン登録ソフト 宣伝野郎 掲示板自動書き込みソフト POST SHOT 名簿図書館で買うと方法はそれなりの効果が期待できます。 http://www.meibo.com/ 最後にダイレクトメール配信業者を利用する方法があります。 費用は一番かかりますが、効果を考えた場合一番お勧めの方法です。手間もかかりませんし楽で反響を大きいです。 しかし業者もピンキリなので厳選する必要があります。 始めにシステムを作ってしまえばもうなにもせずとも自動で口座にお金が振り込まれます。 あんなにきつい思いして働いていたのはなんだったの?って感じです。 以上のシステムを総合して私はいっきに成功への階段を駆け上がりはじめました! 成功のコツはネットビジネスもサービス業には変わりがないと言う意識を持つ事です。 そしてマーケティングの研究をしたことです。 まあ、これを読んでいるあなたは私が試行錯誤した部分を省いて真似をすればいいんですけどね。 しかしながらここまででは他との差別化はまだまだですし私の目標とする稼ぎまでは到達していません。 私は趣味でブログを書いていたのですが、何もしなくてもたくさんの人にメッセージを発信できて 反応も返ってくるこのブログが何かビジネスに役に立つのではと考えました。 ブログでは閲覧者とのコミュニケーションがとれます。 色々な人から書き込みがあり、情報を収集できます。 そして、トラックバック機能と言うものを使えば他人のブログから購読者を連れてこられます。 お勧めはライブドアブログです。 次に目を付けたのがメルマガです。 私の成功を決定付けたのは、メルマガとブログです。 まず私が薦めるのは携帯版メールマガジンです。ブログからメルマガに登録してもらうことにしました。 携帯版メルマガとブログを平行して進めていきました。 内容は同じですが、メルマガに登録した人はインターネットにアクセスしてなくても私のメッセージを受け取ってくれます。 なぜ携帯かというと、ライブドアブログは携帯にも対応しており 以外と携帯からアクセスしている人が多くPCと携帯両方の人をとりこめるからです。 メールマガジンを知らない人の為に一応解説しておくと、電子メール版の雑誌といったところですかね。 利用者が興味のあるマガジンに登録すると定期的または不定期にそのマガジンが送られてくるというわけです。 購読は無料です。そして一番注目すべきなのは発行も誰でもできるということです。 かつては本を出版しようと思えば多くの時間と費用がかかりました。それが無料でしかも簡単にできるというところです。 雑誌には多くの広告が載っていますよね。 メールマガジンにも広告を載せることができます。そしてその広告料は発行者の収入となります。 大体わかりましたか? 広告収入には成功報酬制度と部数課金制度があります。 成功報酬制度は広告掲載後購読者が、商品を購入した際にマージンがもらえます。 部数課金制度では購読者ラ単価です。 成功報酬制度は登録するだけで掲載できるところもあります。 部数課金制度はある程度の発行部数になると広告代理店から依頼がきます。 広告の単価ですが、大体の単価は ヘッダ0.3〜0.7円、フッダ0.3円、ヘッダとフッダ0.7円、全面1.5円です。 ここでいくらくらいになるか計算してみると 単価を0.6円として計算してみましょう。 1000名の購読者がいた場合。 1000人×0.6円=30日=18000円 5000名の購読者がいた場合。 5000人×0.6円=30日=90000円 10000名の購読者がいた場合 10000人×0.6円=30日=180000円 携帯版のメールマガジンは字数制限があるので書くのに時間はかかりません。 そして携帯なのでネタを思いついたらどこでもアップできます。 1日10分もかからないでしょう。それで毎月18万の収入はでかいですよね。 人気のあるメルマガで稼いでいる人は13万部以上発行しています。 一回メールを配信するだけで10万近くかせぐことになります。 つまり1日10分の作業で収入が10万ということです! 携帯は今や持っていない人がみつからないほど普及しています。 暇つぶしに携帯をいじった経験は誰でもあるでしょう。メールマガジンはこれからもっと普及していくでしょう。 ここでの乗り越えなければならない壁は購読者をいかにして増やすのかというところですね。 まずはブログから誘導します。 次にホームページの書きこみなどをしましょう。掲示板の書き込みを格安で代行してくれるところもありますよ。 巻末にメルマガ購読率アップの私の秘密兵器を紹介しています。 そして相互広告と言う方法もあります。それは別のマガジン発行者と無償でお互いのマガジンを宣伝しあうのです。 相互広告相手はを探すには掲示板に書き込みをしたり、スタンドからさがします。 できれば自分の掲示板などを作り購読者とコミュニケーションをとるなどすれば購読者の定着につながります。 購読者のみなさんにも自分のメルマガを宣伝してもらえるようにうまくお願いしましょう。 書く内容はなんでもあなたのすきなものを書いてください。 趣味に関するものでもいいし、裏情報などでも結構です。 小説などを書ける人はそれでもいいでしょう。書けない人は自分の周りに文章を書くことが上手な人に頼んで見るのもよいでしょう。 私が薦めるのは手軽に書けてネタがつきない日記です。 日記なんて書くことないと言う人は、周りの特徴的な職業の人に取材するのもいいでしょう。 たとえば、医者や看護婦、弁護士、自営業の方、ホステス、ホスト、風俗嬢などなどみんながその裏側はどうなっているの? って思うような職業の人を選ぶといいでしょう。 そしてその人の日記として発表してみましょう。とにかくみんなが読みたくなるような題名をつけて内容を考えましょう。 また、自分の経験を活かすのも一つです。 独りよがりなものはいけません。ものを書くをいうことはその人の人格がよく現れるものです。 みんなに読んでもらうという意識をもってがんばれば必ず購読者は増えていくでしょう。 購読者楽しんでもらう文章を書いたり購読者に有益なメルマガづくりをしましょう。 メールマガジン発行スタンドのお勧めです メルモ http://merumo.ne.jp/i/ 有名なメルマガスタンドです。全機種対応。3ヶ月未発行で廃刊になります。発行に審査があります。 広告会社の案内です。 ayuproject http://www.ayuproject.co.jp/ad/mobile/mail.cgi ITプロダクション http://presta.tv/itp/ エスクリックドットコム http://esclick.com/mobile/index.html それでは次の段階に移りましょう。ここまででも充分稼げるのですがさらに利益をあげるための仕組みを作りましょう。 メルマガである程度の購読者ができましたら、そこで自分のホームページを作りましょう。 ホームページを作るのは難しそうと思いますか。 難しいhtmlを理解しないといけないなんていう人もいますが、そんな必要はありません。 そんなことは、ワードを使うのに裏で動いているプログラムを理解しないといけないなんていうのと同じです。 無料のホームページ製作ソフトもありますしパソコンに入っているものでもかまいません。 ホームページは絶対に作れる様になってください。 ホームページの作り方を紹介したサイトはネット上に無数にあります。 そのホームページで商品を売り込みます。上記のマーケティングの方法を使います。 一度資料請求してもらい、情報を小出しにして最後に商品の売り込みをするのです。 そんなのほかにもたくさんあるとお思いでしょう。 しかし、あなたがメールマガジンで自分を売り込んでおけば、すでにあなたに対する信用を得ているも同然です。 商品の購入率は格段に違います。メールマガジンであなたという人物を売り込むのです。 例えば、あなたは自分の友達に「あのレストランすごくよかったよ」と言われたらそこに行ってみたいと思うでしょう。 しかし、初対面の営業マンに浄水器を勧められても買いませんよね? 私ならたとえ以前から浄水器を買おうと思っていても買いません。 つまりメルマガ、ブログで大事なことは自分を売り込み信頼を得ることでなのです。 私は、メルマガ、ブログで自分のファンを作りHPで商品を勧め購入してもらっています。 ただ単にネット上でネットショップを開き物を販売してもほとんど売れないでしょう。 普通の店なら、店舗があり、店員がいて商品を手にとって見ることが出来ます。 この時点で少なくとも売っている人の顔は見える、商品が見えることで信頼をえているのですね。 ネット販売のメリットは世界中に客がいることですが、 デメリットは販売している人がどこの誰だかわからない顔も分からないことなのです。 どこの誰だかわからない人をあなたは信用できますか?物を買おうとおもいますか? あなたがあんなにたくさん情報が出品されている中で私の情報を購入したのはなぜですか? 私が名前を公表し、自己紹介をし、あなたに個人の情報を公開し、あなたからの信用を得たからでしょう。 商売では当たり前のことです。ネット上で物を売るコツはあまりみんな気づいていませんがそれなのです。 ここで商品などを売り込む場合の文章の書き方を説明します。 PASSAというキーワードを覚えておいてください。 1.まずProblem 最初に問題を提起します。 2.次にAgitasion 問題点のあぶり出しです。 問題点からこんな悪い結果が生まれるという具体例をあげます。 3.Sympasy 問題点にたいして「私もこうだった、あなたもそうではないですか」読んでいる人がという共感を感じるようにします。 4.Solution 問題の解決方法を提案します。問題が解決することによる良い結果の具体例を挙げます。 5.Answer ここで初めて商品の売り込みです。 この一連の流れが重要です。 メルマガ、ブログのネタは他のメルマガやブログ、雑誌、インターネットなどを読んで おもしろい物を色々付け加え加工して自分のものに活かしています。 常にアンテナを張り巡らせて下さい。 私は自分のHPで自分のおすすめの健康食品などを販売したり、 ブログやメルマガでネットアイドルを育てて写真集を販売しています。 考えられる例として、自分がダイエットしている人ならダイエットに関するブログ、メルマガを発行します。 そこから、自分のお勧めとしてダイエット商品などを販売すれば、普通にネットでショップを開くより格段に購入率が高いです。 また自分の持病がある人ならば、共感してくれる人たちを集めることができるでしょう。(アトピー、うつ病、女性特有の悩み等) 子育てなどの題材もいいかもしれませんね。いろいろな商品に展開できるでしょう。 私の主な収入は、 メルマガの広告収入 ブログの広告収入 HPの物品販売での利益 HPの広告収入 自分のノウハウを販売する ネットオークションでの利益 稼いだお金を株式投資で運用しその利益を得る 一度に全部手をつけるのは難しいかもしれませんが、絶対に努力次第であなたにもできます。 一つ一つはそう難しいものではありません。 がんばってください。 ここは私も利用し成功に大きな力添えをしていただいたサイト様です。☆ホームページ登録ドットコム 検索エンジン登録&掲示板書き込みサイトです。 他社に比べたらびつくりの低料金で、信じられないほどの掲示板や検索エンジンに一括書き込みしてくれます。 私もここを利用することで飛躍的にメルマガ購読率とHPヒット数があがりました! 検索エンジンや掲示板に自分で手作業で登録するにはカナリの時間と労力が必要になります。 この時間と労力を考えれば、検索エンジンの登録代行の料金など安いものだと思います。 ここまでが私の年収2000万までの道のりです。 あなたもきっとこのレポートを参考にして成功へのヒントを得てください! 付録として私がオークション商人をしていた頃のレポートも掲載しておきます。 なにかあなたのビジネスのヒントになるかもしれません。 特別付録「オークションで稼ぐ」 オークションで稼ぐには簡単にいえば、安く仕入れて高くうることですね。 近くに問屋さんがある場合は問屋さんを回って売れそうなものを探してください。 東京であれば、横山町や蔵前や浅草橋や日本橋近辺に問屋さんがあります。 家電の現金問屋などは量販店などよりはるかに安く売っていたりします。そういったものを売っても利益になります。 日本人はとにかくブランド好きです。オークションでもブランド物は必ずといっていいほどよく売れます。 ほんとにブランド物は中古でも高値で飛ぶように売れます。 せっかく安い値段設定をしても「正規品ですか?」なんてあらぬ疑いをかけられるほどです。 首都圏に住んでいる方であれば、質流れ品などを取り扱っている店で仕入れてオークションで売るのも一つの手です。 地方にすんでいる方などから注文が入ります。地方ではなかなかそういった物を取り扱っている店が少ないのでしょう。 ルイヴィトン、グッチ、エルメス、ティファニーなど定番ですが狙い目です。 有名ブランドは通販を行ってない所が多く、直営店舗が近くにない地域の人たちは 多少高くても買いに行く交通費などを考えると結局は特になるのでしょう。 海外で放送されている日本のアニメのものを海外のオークションに出品するのもよく売れます。 日本のゴルフクラブセットも海外で人気があります。 海外のオークションなんて難しそうなんて思うでしょう。 そこがミソなんです。あまりやっている人が少ないほどビジネスチャンスがあります。 わたしも最初は戸惑いましたが慣れれば簡単です。言葉がわからなくても翻訳ソフトがあればだいだい理解できます。 海外のオークションショップは海外発送も慣れているので安心です。 また配送をしてくれない場合でも輸入代行会社に発送を依頼するという手もあります。 相対的に日本より物価の安い国などを選ぶといいかもしれません。 例えばアメリカの家具など人気があります。 とってもアメリカ的なデザインを好む人は多いようです。他にも日本で人気のダイエット食品やビタミン剤などは安く手に入り 日本で高く売れます。送料も2000〜3000くらいでアメリカ、イタリア、フランスから5日から遅くても1週間あれば届きます。 料金の支払いはクレジットカードを使用すれば事故で商品が届かない時は、 料金を返却するというのが国際的ルールとしてありますので安心です。 有名なオークションサイト ebay http://www.ebay.com/ 海外のオークションでアクセサリーを輸入してかなりの利益をあげている人もいます。 日本で有名なショップはほとんど海外オークションを使っています。 売れている商品を見つけて価格比較サイトなどを使って安く仕入れてください。 海外のサイトでは日本で未発売の物や限定品を入手することができます。 有名ブランドの新作や化粧品などはヨーロッパなどで先行発売されることがあります。 その場合でもしっかり雑誌などで商品は掲載されているので、欲しい人はたくさんいます。 ファッション雑誌で紹介されていたことを説明に加えておけば効果抜群です。 海外のサイトでも日本のようにセールの時期があるのですが、日本のように売れないものだけ値下げするのではなく、人気商品が対象になります。これは大変なチャンスですので、見逃さないようにしましょう。 安くていい商品を手に入れましょう。 また会員登録をすれば限定商品の情報や会員限定のセールなども行ってくれるのでよく購入するサイトでは会員登録しましょう。 |
2008年02月19日
★ただのOLから年収2000万に至るまで★
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/84796509
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/84796509
この記事へのトラックバック

